梅雨明けを待つ
- cafeusagi3
- 7月2日
- 読了時間: 1分
梅雨入りする前に、部屋のもようがえをしたかったのに、なかなか着手できず
物置みたいになっていて、とても「部屋」とは呼べない状況である。
本当は、引っ越す前に(昨年11月末に越す)不要なものを捨てたり、選別しなければ
いけなかったのに時間が取れず、だいたい全部持って移動したものだから・・・たいへん!
しかも、4LDKから3LDKへの移動。かなりの量捨てたけどまだまだである。
くじけそうになりながら「雑誌のようにはいかんわ!」とか「誰かに見せる
訳じゃないのに・・・」なんて心の声が呟く。『適当でいいんじゃない・・・』
しかも、『断捨離しても、すぐ増えるのに…』などなど、心の声が
『やらないぞ!』と言う方向へ誘惑するのである。
しかし、もーだめだ!やる!片付ける!雨が上がったら窓を開け、スッキリさせる。
お盆も来るし・・・やらねば!

よく見るアメシストとは少し違っている。結晶が小さくてアラレのようにコロッと
していて、固まっている。
*サードアイを開かせて、第6感を高めると言う、謂れがある。
不眠や不安を和らげる。また、昔から「酔わない石」ともいわれている。
教会の司祭たちが身につける石でもある。



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